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30代から更年期障害になり見た目がおばあさんにそれでも1回5円家で作れる化粧水でお肌が20歳若返った55歳の主婦魔女

30代から更年期障害になり見た目がおばあさんにそれでも1回5円家で作れる化粧水でお肌が20歳若返った55歳の主婦魔女

30代から更年期障害になり見た目がおばあさんにそれでも1回5円家で作れる化粧水でお肌が20歳若返った55歳の主婦魔女
(魔女たちの22時6月22日放送分)

 

30代までの魔女さんは娘さんたちの自慢のお母さんだったのに、38歳のころに更年期障害になり、肌荒れてシミだらけ、深い目じりのしわ、寝汗を毎日かいて、精神的ショックから抜け毛もひどくなり、情緒が不安定に、そしてついにベランダから飛び降り自殺まではかってしまった経験の持ち主。

 

娘さんが引きとめことなきをえたものの、不安定な状態が続いていたある日、料理を作っていて手にやけど。子供の頃から使っていたある薬によって、短期間に治ってしまったのを見て、その成分に着目したそうです。

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やけどに効いた薬は紫雲膏ですが、べとつくため、しろいろ調べて、紫根(しこん)を薬局で入手して化粧水を作って、毎日肌や頭皮にぬったところ、1ヶ月あまりでみるみる改善していったそうです。

 

肌や髪の状態がよくなっていったので、見た目に自信がでて精神的にも健康をとりもどし、更年期症状もやわらいでいったということです。

 

魔女が紫根に着目したのは、それが一流の化粧品いも入っていて、アンチエイジング化粧品の減少になっていてシミやくすみの改善になるとわかったから。

 

美容ドクターの中野あおいさんのコメントでは、「紫根のエキスは肌の治癒力を高める」そうです。

 

肌のトラブルにはとても効果があるようです。

 

紫根は漢方薬局やインターネットのお店で入手できるそうで、魔女さんのオリジナル化粧品をつくるには、15グラムを300グラムの水にいれて弱火で15分間煮詰め、茶こしでこしてさますことでできあがり。薄紫いろの液体になるそうです。

 

 

シミやシワにとてもよく効くのだそうで、実際の魔女さんの、つやつやプルプルのお肌にはびくりしました。

 

それに手や脚の肌も白いのです。

 

美容ドクターの中野あおいさんがさわって確認をとっていましたが、毛穴がなくキメが細かく、肌の弾力がすごい!ようでした。

 

魔女さんは、お風呂にもいれて使っているそうで、2グラムの紫根をネットの袋にいれて湯船に浮かべるのだそうです。

 

「シミがとれる」とおっしゃっていました。

 

値段は500グラム入りで、2000円~3800円くらいとのことなので、これで2.5年分の化粧水がとれるのですから、お肌のトラブルのある方は、一考の余地がありますね。

 

落ち着いたものごしで、やさしい笑顔、そして全身のお肌が透き通るようにきれいだった魔女さん、ステキできれいでした。娘さん二人も自慢のお母さんでうれしそうだったのが印象的でした。

 

おばあさんのようになった、肌のトラブルがすべて解消されて、以前よりもキレイな肌になっていくことで、自信を深めることができるのは女性ならわかる気がします。

 

どこにも自信のもてなかった自分でも、家族が必要として見守ってくれた、家族の愛情あふれるお話でもありました。

 

更年期障害は女性ホルモンが減少することによって生じるので、閉経前後から50代女性におこるものでしたが、最近では30代20代の女性でも、過度なストレスやダイエットによって、更年期症状がでる人も珍しくないといわれています。

 

ダイエットもホルモンにまで影響してしまうことがあるそうなので注意したいですね。

 

 

紫根の化粧水は、保存料などが入っていないので、冷蔵庫で保管して早めに使いきるようにしたほうがいいと思います。

 

 

 

売り切れが予想されますが、参考にしてくださいね

 

 

30代から更年期障害になり見た目がおばあさんにそれでも1回5円家で作れる化粧水でお肌が20歳若返った55歳の主婦魔女・梅田桂子さん 55歳

 

 

 


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